【10代に人気のチャットアプリ】Yay! 徹底解説【体験談】

恋愛
こんにちは、彼女と別れてまたSNSアプリで出会いを探しているkala(@kalanoakikan)です。

「Yay!」 というSNSアプリが2019年の年末に公開されました。

「Yay!」 の運営さんは「ひま部」を運営していた、株式会社ナナメウエさんです。

(ひま部についてはこちらを参照してください↓)

で、試してみたんですが、これ「ひま部」と変わらないですねw

ユーザーも変わらず10代が圧倒的に多いです。なぜなら、ひま部のユーザーが「Yay!」に来ているからですね。

そして10代はやっぱりチャットの反応が良いです。

10代のチャットの反応が良い理由はいろいろとありますが、とりあえずスレてないから、でまとめておきます。

Yay!に居る人の傾向

圧倒的10代率!!

12月30日にアプリを入れて、今日が1月4日で、20人以上とチャットをしてみたのですがほぼ10代でした。2、3人だけ20代前半がいましたね。

相手が若ければ若いほど、チャットは弾みます。

ネットの出会いにおいては、若い子を狙った方が成功率は上がります。

しかし「Yay!」には年齢によるチャットの制限があります。19歳以上は、18歳以上の相手としかチャットができません。

僕的には十分ですけどね。18歳までとチャットができれば。

18〜22歳までの学生であれば、全然チャットの反応が温かいです。たまーに冷え切った、単語しか返してくれない人もいますけどねw そんな冷えた子はさっさと切って他の子に行きましょう。

Yay!の使い方や機能について

「Yay!」のトップページはこの↓画面になります。(アイコンや名前などは一応隠しています)

「みんな」のタブが選択されている状態です。Yay!に投稿された全ての内容が表示されます。

投稿は、右下のプラスマークをタップすると入力画面が出るので、そこにメッセージを入力して投稿すればYay!ユーザーのみんなのトップページに表示されます。

僕は投稿機能は使っていません。あまり意味がないからです。

投稿機能で僕がしていることは、女の子の投稿に「いいね」をしたり「返信」をしたり、ですね。

しかしこの投稿機能、チャットの返信率を上げたい時に使えるんですよね。

投稿した内容はマイページに残ります。自分が今興味のあることなどを投稿しておけば、マイページを見にきた相手にアピールできますね。

ネットの出会いにおいても、相手に自分を知ってもらうことが重要です。

相手はあなたのことを知っていくことで、徐々にあなたに対して安心感を持ちます。

安心感無くして、人と人の交流は深まりません。

 

話が逸れましたがトップページの説明に戻ると、左上の虫眼鏡マークをタップすることでユーザーの検索ができます。

「名前」「自己紹介」「都道府県」でユーザーを検索することができるのですが、「都道府県」で検索するためには「VIPユーザー」になる必要があります。

「VIPユーザー」になるには月500円の課金が必要です。

この検索機能で、課金をせずに住んでいる都道府県の人を探す方法があります。

それは、「自己紹介」のところに自分が住んでいる県名を入力して検索する方法です。

東京に住んでいるのであれば、「東京」「とうきょう」「Tokyo」「とーきょー」など、を入力して検索すると、自己紹介の欄にそれらを書いている人がヒットしますね。暗黙のルールとして、みんな書くようになるといいですけどねw

 

トップページの右上の吹き出しのマークからは、チャット一覧のページに行けます。これ分かりにくいんですよねw(アプリが更新されて、吹き出しマークは下部メニューの真ん中へ移動しました)

 

僕は近くに住むユーザーを見つけるために「サークル」機能を利用します。

下のタブの左から2番目をタップで「サークル」のページに行けます。

そして自分の住んでいる県名でサークルを検索しましょう。

追記:住んでいる地域が分かるようなサークルは検索に出ないように運営さんが対策したようです。

僕が以前から入っているサークルは変わらず存在するんですが、検索には出ません。サークルメンバーから紹介を受ければサークルに入れるっぽいですね。

現状、同じ地域に住んでいる人を探すには、さきほど書いた自己紹介検索の方法か、VIPユーザーになるしかないですね。

 

下のタブの左から3番目は通知です。

「重要」には誰通という通話に誘われた時や、紹介文を書かれた時に通知が来ます。「反応」にはフォローされた時や、自分の投稿にいいねが来た時に通知が来ます。「足あと」はプロフィールページを訪れた人が表示されます。

 

僕のプロフィールはこんな↓感じです。

こんな何もしてないプロフィールでも返信は来ます。プロフ写真も顔は見せていません。女子受けの良いファッションをした写真ではありますが。

Yay!の年齢確認について

僕の年齢確認は何もせずに完了しました。

学生以外は年齢確認に書類が必要ないのかもしれません。

学生の年齢確認は学生証などを撮って運営に送る必要があるようです。

他のよく分からないSNSアプリとは違って、Yay!はきちんと会社が運営しているSNSなので安心して書類を提出していいと思います。

Yay!を使ってみた感想

住んでいる地域の人を探しにくいというのはネックですが、10代がここまで多いというのは他のSNSにない特徴です。

逆に20代を見つけにくいので、20代の人を探す場合は「オルカ」と「レモン」、マッチングアプリなどをオススメします。

10代の子たちはチャットの返信がナチュラルというか普通に友達と話すような感じで返してくれる子が多いです。

チャットの始め方は、気になる子がいたら何かしらの一言をいきなり送っちゃって大丈夫です。

チャットの始め方など、ネットの出会い方についてイマイチ流れが分からない人が結構いるようなのでnoteを書きました!

どうせ書くならと思って、ネットの出会い方について僕の経験や知っていることを全部まとめました。チャット開始の一言目にはどんなことを書けば返信率が上がるか、などのテクニックも書いています。

ただし、僕の集大成で実際のチャットのスクショも載せているので有料になります。気になる方は下↓の「もっとみる」から読んでみてください。

4ヶ月ほど「Yay!」を使ってきましたが、20代以降の人はあまり増えないですね。「ひま部」と同じ感じで、10代や学生のSNSの雰囲気が強いです。

僕はユーザー検索を使ったり、サークルにいる人の中から、良さげな子を見つけてはチャットを試みるということをまったりと続けていきます。

「Yay!」だけだと、なかなかチャット相手が増えないので、「オルカ」と「レモン」も並行して利用してます。

「オルカ」と「レモン」については下記↓を参考にしてください。

Yay!の他に使えるチャットアプリ(もちろん無料)

・オルカ

ユーザーは男女共に20代〜30代が多いです。毎日新しい人を見つけられるくらいユーザーがいます。

・レモン

オルカと同じようなチャットアプリです。こちらも人が多いのでオススメです。

コメント

タイトルとURLをコピーしました